津波の記憶を刻む文化遺産 -寺社・石碑データベース-Cultural Heritage Sites Possessing Memories of Tsunamis: Database of Temples/Shrines and Stone Monuments

碑/Monument 津波到達地

所在地location岩手県釜石市唐丹町片岸30−1 天照御祖神社

津波の年代Year of the tsunami平成23(2011)年3月11日

天照御祖神社に続く階段の中腹、途中道路と交差する手前の竹林にある。手前の白い碑は「伝えつなぐ大津波 唐丹町 片川②」の碑。

撮影日:2018-01-21 14:13:00 Date the photo was taken

  • 津波到達地

碑文 inscription
津波到達地
碑文縁起(表)Inscribed history (front)
(正面)津波到達地 (右面)東日本大震災二〇一一年三月十一日(左面)犠牲者の鎮魂と慰霊に思いを籠め今次の震災が/永久に教訓となることを願ってこの地に建立する
碑文縁起(裏)Inscribed history (back)
(裏面)国際ロータリー第二五二〇地区/2011-2012年度カバナー■■/釜石ロータリークラブ会長 高(以下埋まって見えず)
災害名称 Disaster name
東日本大震災
サイズ Size
高さ150cm幅25cm厚さ25cm

緯度・経度情報Latitude/Longitude

関連する寺社・石碑を探す